仲村トオル&ミオ

 

とてつもない遺伝子を引き継いだ者が、満を持してデビュー。

ひとたび液晶を通して現したその可憐な姿は、たちまちに大衆を魅了した。

長身の俳優である父・仲村トオルと、モデル出身の女優である鷲尾いさ子を母に持つミオ。

無限に秘めた彼女の魅力は、まだ解き放たれたばかりだ。

 

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仲村トオルの娘のミオがデビュー

俳優・仲村トオルと女優・鷲尾いさ子夫妻の娘であるミオさんが、2019年3月14日から放映予定のアサヒグループ食品「エビオス整腸薬」のCMでデビューした。同CMにて、ミオさんはメディア初登場となる。

インスタの和服姿も独特な雰囲気

本名:仲村ミオ
生年月日:1998年11月19日
公式プロフィール

 

父・トオルさんは『エビオス錠』のイメージキャラクターとして7年目になるが、ミオさんその後を追う形でのデビューと、なかなか粋な形をとる。

デビューとなった舞台について、彼女は以下のように語った。

 

「自分が想像していたよりは緊張もなくて、それよりも楽しさのほうが勝った感じの撮影でした」

2019.3/14 Oricon News

 

大物同士の娘だけあって、初のメディアお披露目にも関わらず、実に堂々とした振る舞いだ。

世間の反応を見ても驚愕の声が続出している。

足長すぎ!

 

お父さんそっくり!遺伝子すごい

 

仲村トオルと鷲尾いさ子の娘さんがこれアプリで合成した奴だろってぐらい遺伝してる

 

176cmと高身長のミオさんの可憐な立ち姿に、多くの魅了される人のも納得するところ。両親の遺伝子がすごいとの声も多く聞こえ、仲村さんと鷲尾さんの偉大さが改めて際立つ。

 

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仲村トオルと鷲尾いさ子の身長は?

1985年に公開された映画『ビー・バップ・ハイスクール』でデビューした仲村トオルさん。

放つオーラは変わらずハンパない

 

その身長は185cmと、役者の中でも際立つ高さ。

そんな父の血を強く引き継いだ娘のミオさんかと思われるが、母である鷲尾いさ子さんの身長も特筆すべきものがある。

 

若かりし頃の母・鷲尾いさ子

 

ご覧の通り素晴らしきスタイルの良さを誇る鷲尾さんだが、その身長は175cmと、女性モデルの中でも特筆すべき高身長。

父・トオルさんだけでなく、母・いさ子さんの遺伝子も強烈に引き継いだミオさん。彼女が抜群のスタイルでもって世に生を成したのは、実に自然な形といえよう。

 

仲村トオルと鷲尾いさ子の子供がスタイル良くないわけがない?

 

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仲村トオルの娘ミオの気になる上半身

高身長でスタイル抜群であることは、火を見るよりも明らか。そしてそれが人々を魅了することも分かりきっていることだが、気になるのは彼女の上半身のボリューム

ちょっと⋯⋯寂しい?

 

男目線で大変申し訳ないが、それは生命としての宿命だと思って、女性陣は広い目で見守ってほしい。

さて、そんな若干寂しい限りのミオさんのボリュームだが、これも母・いさ子さんの遺伝子を強く引き継いでいるように思える。

母も⋯⋯なかなか悲しい限り?

当時から貧乳アイドル的なことで評価を受けていたような話も、あったようななかったような。

「顔は父似、スタイルは母似」との世間の声も多いように、ミオさんの身体的特徴は母の遺伝子が特に色濃く引き継がれた気がしてならない。

仲村トオル娘ミオの初グラビア

ミオさんが2019年6月6日、週刊文春と文春オンラインにて初のグラビアを披露した。

 

上記インスタグラムでも同様の写真が掲載されているが、相変わらずの美脚が光り輝く。

しかしこれほどの逸材であるにも関わらず、大衆にその姿を見せるのは3か月ぶりと、芸能活動には慎重な姿勢が窺える。

文春オンラインの記事にて、ミオさんが芸能活動を始めるまでの葛藤が語られていた。

・芸能界に入るなんて考えたこともなかった。
・両親も芸能活動することには懐疑的。
・仲村トオルの知人を通し、CM出演の話をもらうも悩む。
・自分が進む道の選択肢を増やすため、熟考を重ねた上に決断。

 

「選択肢を増やすため」と語っていたミオさんだが、彼女自身が見据える頂は芸能活動にあらず、まだ答えを出すのは時期尚早と考えるのが自然だろうか。学業に専念すべき年齢であり、メディアへの消極的な露出ぶりはそれを象徴しているように思える。

 

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二世タレントはスタンダードになるのか

最近では木村拓也さんと工藤静香さんの娘であるKokiさんがデビューして話題を集めたが、ミオさんもまた、注目を集める存在となることは間違いない。

二世タレントがなかなかに幅を利かせ始めているような昨今であるが、そうした流れは今後も続いていくのだろうか。

さて、当のミオさんだが、彼女の眩しい過ぎるオーラは、親の七光りだけとは思えない独自の輝きを持っているように見える。

ミオが放つ独特のオーラ

 

ミオさんが今後どのような道を歩むのかは不透明だが、彼女の今後の活躍に刮目したい。

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