吉田沙保里さんと深田恭子さんは仲良しらしい。

売れっ子女優と並んでも遜色ない程に美しくなった元霊長類最強女子⋯⋯は言い過ぎか。

いや、それでも女性としての魅力が増し続けていることは間違いない吉田沙保里さん。

彼女に幸せをもたらすことの出来る男性を、本気で(?)考えてみたい。

 

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吉田沙保里が引退会見で心境を語る

 オリンピック3連覇を果たし、国民栄誉賞を獲得するまでの存在となったレスリング元日本代表吉田沙保里選手が、1月8日に引退発表し、11日に引退会見を行った。

 彼女が語った「レスリングはすべてやり尽くした」という言葉に異論はなかろう。前人未到の記録を作り続けた彼女に対し、称賛の言葉をかける以外、出来ることは見つからない。

 次の夢について問われた吉田さんは、このように答えた。

いろいろありますけど、レスリング一筋できたので、レスリング以外のことも。女性としての幸せは絶対につかみたいな。

 ~出典・日刊スポーツ 1/10~

 

 彼女の外見の変化を考えれば、その答えには大変納得できる。その夢を叶えることができ、それを末永く継続することのできる男性は誰なのか。全くの余計なお世話になるのは承知で、色々と挙げていってみたい。

 

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吉田沙保里の結婚相手候補として吉田兄弟はどう?

 以前にも書かせて頂いたが、個人的には彼らの内のどちらかを推薦したい。忠告するが、これはあくまで個人的な見解であり、願望といっても差し支えない叙述なので、あまり本気に捉えないで頂きたい。

 結婚願望について語る吉田豊騎手、吉田隼人騎手の動画は以下を参照願いたい。

 

 吉田兄弟とは競馬会ではどういった存在なのか、以下に簡単に紹介したい。

吉田豊騎手

吉田豊騎手

 

 1994年にJRAの騎手としてデビューし、2019年で44歳を迎えるベテラン騎手。写真は2年前のものだが、まだまだ若々しい。

 3年目にして早くも頭角を現し、メジロドーベルと共にG1を5勝するなど、若いうちから活躍を見せた。ユタカという名前から、今や生きる伝説となり得る武豊騎手と比較されることもあり「東のユタカ」として名を轟かせた。

 最近は乗り馬に恵まれず、ブレイクするような大きな活躍は見せないが、それでも類まれな騎乗技術でG1でも人気薄の馬を勝たせるなど、数多くいる騎手の中でも勝負強い騎手として知られる。

 

吉田隼人騎手

吉田隼人騎手

 

 2004年にJRAの騎手としてデビューし、2019年で36歳を迎える中堅騎手。

 兄と同じように3年目から頭角を現し、2006年には年間60勝を挙げる活躍。兄のように華々しくG1で活躍する場面は見られないが、福島や新潟などのローカル開催に精力的に出向き、地味ながらも安定した騎乗と確かな技術で、馬券を買う側としては頼もしい存在である。

 地味なところで活躍することが多い彼だったが、2015年には有馬記念でゴールドアクターに騎乗し、見事に制覇。G1初勝利が年内総決算のグランプリレースである有馬記念と、ここ一番での勝負強さも兄譲り。今後もさらなる活躍が期待される。

 

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今後も最強女子の幸せを追って

 個人として国民栄誉賞を取るほどの存在。やはり幸せを掴む瞬間は誰もが見たいところ。

 今後もその行方を追い、余計なお世話を繰り返していきたい次第。

 

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